診療時間

 

平 日 

午前 9:00~11:30

午後 3:30~  7:30

 

土曜及び祝日

午前 9:00~11:30

    

 20台駐車出来ます

      〒355-0815

  埼玉県比企郡

  滑川町月の輪

   3-7-9

  ながやち接骨院

 ℡ 0493-63-2088      

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滑川町月の輪 


ながやち接骨院です

 

 (旧からこ接骨院)

 


初めての方にも安心して治療を受けていただけますように

料金や受付時間・休日、院内の様子等をまとめてあります

 

なお、ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい

スタッフがわかりやすくご説明いたします

 

 

0493-63-2088 ながやち接骨院


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往診致します。受付へお問い合わせ下さい。

 

 

     8月は11日~14日まで休診になります。

    

     9月は17日と24日が午前中診療です。

 

     10月は8日が午前中診療です。

  

都合により、診療時間変更や臨時休診等の場合もありますので

ご了承下さい。

その都度ホームページに掲載致しておりますのでご確認願います。

 

<好評の豆知識です。お楽しみくださいね!>

                                             1808
基礎データー島根県

 島根県は、本州西部の中国地方北部にあり、日本海に面する県で、宍道湖をはじめ海・山の景勝や多くの温泉と史跡・旧跡にめぐまれた観光県です。
 古代の銅鐸や銅剣が数多く出土しています。
 近代工業の発展がおくれたために県内での雇用機会が少なく、とくに県南西部の石見(いわみ)地方の山間部では過疎化になやみます。

基礎データー島根県の基礎データー
(県章、位置図、県章の由来、県庁、面積、人口)

島根県の県章 島根県の位置地図

      島根県のシンボル              島根県の位置図

シンボルの由来
 中心から放射線状に伸びる四つの円形が雲形を構成して、島根県の調和ある発展と躍進を象徴し、円形は「マ」を四つ組み合わせたものでシマ(マが四つで4マ)と読まれ県民の団結を表しています。
(昭和43年制定)

県庁 松江市。
面積 6707km2。
人口 74万1999人。

シンボル(県花、県木、県鳥など)島根県のシンボル
(県木、県花、県鳥、県の魚)

県木
クロマツ(黒松)
 成長すると高さ30mにも達するマツ科の常緑高木で、海岸部から里山地帯に広く分布しています。
 出雲平野の築地松や各地の景勝地で見られるように、防風林、経済林、庭園樹などとして県民に古くから親しまれてきた県を代表する木です。
(昭和41年制定)

クロマツ(黒松)の写真
島根県の県木 黒松

県花
ボタン(牡丹)
 ボタンは、観賞用に栽培されている中国原産のボタン科ボタン属の落葉低木で、高さ1~1.5m。
 葉は複葉で、小葉が不規則にわかれます。
 花は直径25~30cmで、一重(ひとえ)、八重、千重、万重咲きまでさまざまです。
 花の色にはピンク、紅色、紫色、白、黄色などがあり、花期は5月です。
 根は太くなって、球根のようになることが多いです。
 日本には、10世紀ごろ中国から薬用として渡来しました。
 ボタンの根を9月ごろほり、水洗いした後、根皮を日干しにしたものを牡丹皮(ぼたんぴ)とよび、漢方で鎮痛、消炎、浄血薬として重用されます。 
 日本一のボタンの産地・大根島で300年前から栽培され多くの人に親しまれてきました。
 四月下旬から五月上旬にかけて、300種以上、数万株の大輪の花を楽しむことができます。
(昭和28年制定)

ボタン(牡丹)の写真
島根県の県花 ボタン(牡丹)

県鳥
ハクチョウ(白鳥)
 白鳥とは、カモ科の中でも際だって優美な長い首をもつ7種の水鳥の総称です。
 ハクチョウ属は、ガン類よりも体が大きく長生きで、35歳まで生きることもあります。
 夫婦仲が良いとされており、一度選んだつがいの相手は一生かわりません。
 水にうかんだ姿は優雅で、多くの詩歌やお伽噺、伝説、音楽の題材となっています。
 ゼウスがこの鳥に姿をかえ、レダを誘惑するギリシャ神話や、ヤマトタケルノミコトの霊魂が白鳥と化したという日本神話もあります。
 チャイコフスキーのバレエ音楽「白鳥の湖」も有名です。
 古くから飛来していたオオハクチョウ、コハクチョウの総称として県の鳥をハクチョウと定めました。
 宍道湖、中海は、コハクチョウが本州で集団越冬する南限地です。
(平成12年制定)

  白鳥の登場する有名な童話 → みにくいアヒルの子(アンデルセン童話より)

ハクチョウ(白鳥) の写真
島根県の県鳥 ハクチョウ(白鳥)

県の魚
トビウオ(飛魚)
 トビウオとは、尾鰭(おびれ)をはげしくふりうごかすことによって水面からとびたち、滑空して空中を前進することができるが、はばたくことはない魚の総称です。
  またその中の1種トビウオをさします。
  ほとんどが熱帯または亜熱帯に生息しますが、分布域がかなり北におよぶ種もいます。
  日本では通称アゴと呼ばれ、夏を告げる魚として県内沿岸で広く漁獲されています。
 全国一の漁獲量があり、特産品「アゴ野焼き」の原料にも使われています。
(平成元年制定)

トビウオ(飛魚) の写真
島根県の県の魚 トビウオ(飛魚)

観光地島根県の観光
(観光名所、特産品、水族館とテーマパーク)

観光名所
鷺舞(さぎまい)
 鷺舞は、津和野弥栄神社(やさかじんじゃ)の祇園祭(7月20日の神幸祭と27日の還幸祭)でおこなわれる舞です。
 サギのつくりものを身につけて舞うもので、もともとは京都祇園祭の練り物でした。
 これを室町時代に大内氏が山口にもちこみ、さらに1542年(天文11)津和野領主吉見正頼により山口から津和野にもちこまれたとされています。
 一時中止されていましたが、1644年(正保元)に亀井氏が京都から直接導入しなおし、現在の鷺舞(さぎまい)の形になりました。

鷺舞
鷺舞

滑川町月の輪 ながやち接骨院  電話 0493-63-2088